ホーム > 求められている内装仕上材の重要性
内装仕上材に求められる機能

- 調湿性のある内装材
- 乾燥を防ぎ、部屋の空気を整えます。
- 結露が防止できる内装材
- 水分を吸収する機能が高いため、防カビ性にも効果があります。
- ホルムアルデヒドを使っていない
- ホルムアルデヒドを含む原材料を使わないことで、シックハウス対策になります。
- VOCを使っていない
- トルエン、キシレンなどの揮発性有機溶剤を使わないことで、有害物質が発生しません。
- 脱臭性の高い内装材
- 脱臭性が高いことで、悪臭物質を排除し、室内空間を清潔に保てます。
- 断熱性のある内装材
- 断熱機能が高ければ、夏涼しく、冬は暖かな住居空間を保てます。
- 防火性の高い内装材
- 防火性が高い仕上材ならば、万が一の火災の際でも有害な煙を発生しません。
- 日本建築仕上材工業会が認可した素材フォースターを使用
- 国土交通省が企画したものと違い、全く化学物質を含まない素材です。
国土交通省の認定
防火認定取得済み

このような内装仕上材に求められる機能を満たしている、大変おすすめの内装仕上材があります。
「シラスバルーン」という内装仕上材で、内装材として日本初めて「有害物質に対しての保証制度」を確立しています。
シラスバルーンはホルムアルデヒド濃度基準値以下の保証はもちろん、シックハウス対策には最適な内装仕上材といえます。
シラスバルーンについて